2021年のオフィストレンド予想と働き方のDX
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2021年のオフィストレンドと働き方はどうなっていくのでしょうか。

昨年に引き続き、新型コロナウイルスの影響拡大は継続し、先行き不透明な時代が続いています。

激動の時代の中で、成長企業はいかに経営リスクを最小限に留め、事業成長の最大化を図ればよいのでしょうか。

 

働き方とオフィス運営にも「DX」を適用した解決方法があります。

 

本イベントでは、「成長企業の経営視点」として、Kaizen Platform、「オフィス運営の支援視点」として、住友不動産・家具のサブスクsubsclifeが、それぞれ双方の視点から、オフィス運営と働き方のDXにアプローチする新しい取り組みや最新情報を提供いたします。

 

皆様のご参加をお待ちしております。

開催概要
OVERVIEW
対 象 者

働き方のDXに取り組んでいる企業、経営者

働き方・オフィス関連の管理部署、総務、人事、経営企画

こんな方におすすめ

2021年のオフィストレンドを知り、急激に変化する時代における事業成長のヒント、社員のエンゲージメントをあげる働き方の環境づくりに取り組みたい方

開催日時
2021年 1月20日(水)11:00-12:00
参加費
無料
開催場所

オンライン

アクセス
講演者
SPEAKER
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住友不動産株式会社
ビル事業本部 ビル営業二部 部長 兼松 公彦

1989年に慶應義塾大学を卒業後、住友不動産に入社。同社のビル事業本部営業部門及び管理部門にて20年以上従事し、常にビル事業の第一線に携わり数多くのテナント誘致やビル管理運営を行う。

これまで大企業から中小企業、ベンチャー企業に至るまで多岐に渡りオフィス移転を手がけ、企業の事業成長に深く貢献。ビル事業のプロフェッショナルとして、長年の経験と幅広い人脈により、オフィス市況やテナント動向に精通する。

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株式会社Kaizen Platform
代表取締役 須藤憲司

2003年に早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、リクルートマーケティングパートナーズ執行役員として活躍。その後、2013年にKaizen Platformを米国で創業。現在は日米2拠点で事業を展開。企業のDXを支援する「KAIZEN DX」、Webサービスやモバイルや動画広告などのUI/UX改善をする「KAIZEN UX」を提供。
著書:
「ハック思考〜最短最速で世界が変わる方法論〜」 (NewsPicks Book)
「90日で成果をだす DX(デジタルトランスフォーメーション)入門」(日本経済新聞出版社)

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株式会社subsclife
代表取締役 町野 健

上智大院修了。日本ヒューレット・パッカードのコンサルタント、マクロミルにて経営企画、海外事業立ち上げを経て、2012年にキュレーションマガジンAntenna立ち上げのため、グライダーアソシエイツを創業。3年で500万ダウンロード達成、黒字化まで育て上げる。2015年5月にKAMARQ HOLDINGSのCo-founderとして参画、2016年にsubsclifeを創業。2018年3月に日本初の家具のサブスクリプションサービスを開始。事業立ち上げ、メディア、マーケティングが専門。

プログラム
PROGRAM
時間 タイトル/概要
11:00〜11:45
2021年のオフィストレンドと働き方のDX

2020年の新型コロナウィルスの影響拡大を受け、先行き不透明な時代が続いている。激動の時代の中で、成長企業はいかにして経営リスクの最小限に留め、事業成長の最大化を行うべきか。

働き方とオフィス運営のDX=手間軽減を支援するKaizen Platform、都内230棟超のビルを保有し様々なオフィスニーズに応える住友不動産、フレキシブルな働く環境を初期導入コスト95%カットでオフィス環境を提供する「家具のサブスク」subsclifeが最新活用方法、最新事例を公開。

■ オフィストレンド(住友不動産)

コロナによるオフィス市況の変化と多様化する働き方に対する各企業のオフィス戦略の実態。今の時代に求められるオフィスの在り方と2021年のオフィストレンド予測。

■ 成長企業の働き方のDX(Kaizen Platform)

コロナ禍での変化が求められていく中、働き方をどのように変化させ、ニューノーマルでのオフィスの位置付けを経営としてどのように考えているか。

 

■ オフィスづくりのDX(subsclife)

2020年の国内外のハイブリッドな働き方の課題推移の振り返りと注目企業に見るオフィスづくりのDX事例。

11:45〜12:00
質疑応答

お申し込み
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